半年間オナ禁して仙人目指す

彼女とのセックスはどうしようか。

 

食事は自炊菜食1万と外食1万

睡眠は7時間は必ずとる

筋トレは毎日やろう

瞑想と散歩と掃除

思い通りになるものに価値はない

思い通りにならないほど、価値がある。感情まで手懐けてしまったら、つまらない。やはり恋愛はクソだ

仙人的生活と余暇

生への意志をゲーム化するためには、禅的生活を基盤に置く必要がある。あくまでその余暇としてのゲームという位置づけだ。

 

禅的生活を送るための条件として

①静禅

②動禅

③食事管理

④睡眠管理

⑤射精管理

⑥運動

⑦自分BE

この7つの要素を満たす必要がある。

リセット病

禁欲主義的理想によって生への意志を否定することを試みた結果、無気力状態となり数年の引きこもりを経験した私であるが。

 

それ以来というものの、定期的にこの無気力に支配されてしまうようになってしまった。人と関わることが面倒で、動くことも面倒。自殺することさえ面倒な状態である。Nちゃんとのデートもなにもかも面倒になってしまい、デートはすべてドタキャン、LINEもブロックしている。ひとまずNちゃんについてはここまでだろう。

 

Nちゃんと1度デートをしたが、デートというものは金がかかる割にはおもしろくない。男にとってデートとは、セックスのためのお膳立てでしかないのだろう。なんというか自己欺瞞的な幻想が晴れた。これからは素直にセックスを目標にしようと思う。

JKとデートをしてきた

昨日Nちゃんと初デートをしてきた。

台風のため、プランを変更し急遽集まったのだがその結果、若干ぐだることになってしまった。昨年度まで東京にいたこともあり、今の土地はあまり詳しくないこともあるだろう。惚れさせるためのデートの時は、念入りにプランを用意した方がよいのだなと勉強になった。6年ほど付き合っている彼女とのデートと同じノリではいけない。

 

ぐだってる際も心理テストなんかをさせられたり、JKらしい側面を見せられ、かわいいらしいなぁなどと思ったり。それに台風のおかげで密着して相合傘をしたりして、なんだかちょっぴり青春気分である。

 

彼女のほうは相変わらず元気で生意気で阿呆だったが、あれでも緊張していたのかな。写真を撮りまくるといっていたのに、そんなに撮らず。そのあたりも次はこちらからリードしてあげたい。

 

引っ越してきた土地であり、リサーチ不足もありグタったところもあったが楽しんでくれたであろうか。早速ラインのアイコンを私とのプリクラに変えているあたり、まぁなんとかなったといったところか。

 

逃げなくてよかった。今の私はコンディションがとても悪く、そんな自分を晒したくない、失敗したくないという思いからバックレも考えたが行ってよかった。たくさん勉強になったし、そういうコンディションの時でもなんとかはなるという自信もついた。

失敗することから逃げ続けた結果www

目先にある幾多もの失敗を避けることはできたが、ついに何も出来ない人間になってしまった。それこそが人生において最大にして最悪の失敗ではないか?

 

タチの悪いことにそんな自分を正当化するためにルサンチマンの城まで建造し、そこに籠城しようとする始末である。

 

もう見栄を張るのやめにしませんか。失敗してもいいんじゃないですか?隠れて生きるのってつまらなくないですか

 

力への意志を肯定するか、最強のルサンチマンの城を建造するか。迷う迷う迷う

 

迷おうが迷わまいが私は意志の奴隷であることには変わりないのだが

清と性。精と生。

人間は意志の奴隷であり、意志を意志することはできない。

 

最近NRちゃんとのやりとりが面倒で仕方が無い。これから控えているいくつかのデートもバックれてしまおうかと考え始めている。理由は単純に、それだけの労力とお金に見合った価値を感じないからだ。

 

どうしてこうなってしまったのか。その理由がわかってしまった。それは昨日の記事にも書いたことだが、精液を放出してしまったからである。そしてその際に、NRちゃんのタイムラインに流れていた水着写真を用いて、性欲を高揚させたからである。

 

なぜそれが意志の減退の根拠といえるのか。私は過去に乃木坂46というアイドルグループに関心があった。彼女らは清楚さと美しさが売りのグループであり、AKBのような下品さも、水着姿を晒すこともなかった。しかし、昨年あたりから水着写真集を出すようになり、私はそれを用いて射精をした。するとみるみるうちに彼女らへの関心が薄れ、もはやどうでもよくなってしまった。今回、NRちゃんとのやりとりがどうでとよくなってしまった過程によく似ている。

 

それと3日前、NRちゃんからついに直接好きであるといわれてしまった。いわゆる告白である。うやむやに誤魔化してはいるものの、長くは続かないだろう。そのあたりも面倒さの一端を担っているだろう。

 

もうやめよっかな。

性と清と精と生の話