賢者タイムと生への意志

なんというかどうでもよくなりつつある。

JKを相手にするのが面倒くさいし、そのために努力したいとも思えない。植物のように生きるか、眠るように死にたい。

 

これが賢者タイムか。

NRちゃんと知り合ってから、ほぼほぼオナ禁状態であったのだが、ここ数日で何度も射精した。その結果なんというかもう相手をするのが面倒で仕方がない状態である。清楚なJKと付き合うためにあれこれ努力をすることも面倒だし、なんなら生きるのも面倒で、かといって自殺することさえ面倒くさい。生への意志が減退している。

 

このような無への意志の状態で生きる、否、ゆるやかに死にゆくことは苦痛でしかない。どうせ生きるのなら生への意志を肯定していたほうがマシである。

 

ショーペンハウアーは性欲こそが盲目なる生への意志を肯定する最高の形式であると述べている。全くもってその通りだと思う。精液をむやみやたらに排出することは、生への意志を遺棄することと同じ行為である。これからはオナ禁も意識してやっていくとしようか。